Traditional Aikido Striking & Practical Striking Techniques "HATENKAI" Aikido 合気道覇天会 伝統当身&実践当身・打撃組手



合気道覇天会の伝統当身技と実践当身技です。1本目の技は植芝翁先生の技をモデルにしています。二本目は伝統的な当身技の組み合わせです。膝蹴りは岩間の方から植芝翁先生も若いころに使われていたとお聞きしたので組み合わせに入れてみました。三本目は手刀と打撃の組み合わせです。
These are the traditional and practical striking techniques of Hatenkai Aikido.
The first technique is modeled after O-Sensei Ueshiba’s techniques. The second one is a combination of traditional atemi techniques. I included the knee kick in the combination because I heard from a person in Iwama that O-Sensei Ueshiba used it in his younger days.
The third is a combination of a hand sword and a practical strike.
覇天会合気道公式ホームページ http://www.hatenkai.jp/

覇天会合気道 「進撃の合気」藤崎天敬筆頭師範
試合実績 実践リアル合気道選手権大会 本戦トーナメント 優勝3回 準優勝1回 優秀賞1回 
※一部の打撃を認めた実践試合形式の合気道選手権大会。シューティングのプロ選手(修斗のプロ)も輩出した実践派合気道団体が主催する大会。

合気道選手権では「フルコンタクト空手の大手団体壮年部の全国チャンピオンで武道計20段以上取得の猛者」や「合気道試合の実力者で各種武道の有段者でもある182センチ 108キロの大型選手」らを破り三度の優勝を果たす。

179センチ 92キロ 武道・格闘技で計15段取得 ウエイトトレーニング16年 デッドリフト150Kg でトレーニング パンチングマシーン234㎏

Hatenkai Aikido “Aiki of Progress” Tenkei Fujisaki, Chief Instructor
Real Aikido Championship Tournament Winner 3 times, Runner-up 1 time, Excellence Award 1 time. 
Aikido championship tournament in the form of a practical match in which some strikes are allowed. The tournament is organized by a practical aikido organization that has produced professional shooters (Shuto professionals).

In the aikido championships, he defeated “a national champion of a full-contact karate organization and a fierce fighter who has acquired more than 20 martial arts levels” and “a large 182 cm, 108 kg fighter who is a skilled aikido fighter and a dan in various martial arts” to win the championship three times.

179cm, 92kg, 15-dan in martial arts and martial arts, 16 years of weight training, trained with 150kg deadlift 
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他 極真会館坂本派主催第6回全国空手道選手権大会出場。(元全国大会一般無差別級優勝者・後の世界ベスト8選手と当たり、本戦引き分け、延長戦まで持ち込むも判定にて惜敗)
中学時に相撲県大会出場。(柔道部時代の後輩の後の小結 若荒雄関と共に県体出場)
防具付き系空手全国大会 優秀新人賞。総合&組技系格闘技選手名鑑に掲載経験あり。
大道塾空道(旧池袋)本部にて「合気道クラス」指導経験あり。

略歴
小学校二年生より伝統合気道を始める。中学時合気道道場と並行して柔道部所属(相撲県大会出場)。大学より実践合気道へ移籍。19歳で合気道選手権大会初優勝。合気道道場を開き指導を開始する。合気道の指導資格を各種取得。21歳時三度目の優勝を果たす。
門下生より本戦トーナメント優勝者2名、中級者クラス優勝者1名、新人戦優勝者2名を輩出。23歳時に独立しフルコンタクト合気道 覇天会を設立。同時期に打撃を本格的に学ぶ(フルコンタクトスタイル)。20代中頃に極真坂本派全国大会に出場し、元全国大会無差別級優勝者・後の世界ベスト8選手と対戦。本戦引き分け延長にて判定負け。その後も各種武道格闘技の有段者や現役プロ選手、元プロ選手らと戦い修行を積む。
20歳よりトレーニングジムにて加圧トレーニングを行う。30代半ばより高重量のウエイトトレーニングを行いデッドリフト150キロにてトレーニング。
フルコンタクト合気道選手権大会を現在までに24回主催し主審を務める。

<メディア出演>
TV番組にて女優の「榊原郁恵」さん、タレントの「バナナマン」の日村さん、設楽さん、春香クリスティーンさん、元AKB48の大島麻衣さん、モデルのユージさん、東京MXテレビのアナウンサーさん等に合気道と護身術を指導致しました。

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